【独眼竜の野望】
黒田長政†
レベル:数†
生息地域†
戦闘開始時セリフ†
私とて、あの如水の子……。
侮らせはせんぞ!
- 不忠への怒り、冷遇への怒り
- 黒田長政、後藤又兵衛が双方殴りあう。殴られた方は1500〜1700程度のダメージを被り、双方が蓄積状態になる。殴られた側がこれによって初めて蓄積状態になった場合、これによるダメージは蓄積に加味されない。前から蓄積状態だったときだけ蓄積に加味される。
黒田長政 :貴様、主君に対して
何たる態度!
そこに直れ!
後藤又兵衛 :うぬぬ……この仕打ち、
もはや我慢ならぬ。
若殿といえども許せぬ!
- 猛牛特攻射撃、虎殺一刀
- 自身に蓄積状態がある時のみに使用。蓄積値を全て消費して強力な近接攻撃を行う。虎殺一刀は破界効果つき。
- 12は守護なしだが魅力がかなり高め。
- 蓄積状態があるとほぼ1-2ターンで放出する。片方でも放出するとまたすぐに殴り合いを始める。
- お供が減らないうちに12にアタッカーが釣られて蓄積値を増やしてしまい盾鍛冶に放出されて崩れると言うパターンが多いのでこれを回避するように動けばよい。
- 心頭滅却つきの武士が受けることで蓄積ダメージをある程度軽減可能。
- 3の矢が手ひどい被害を与え、さらに7の黒道で12の被害が拡大するため、注意が必要。
ドロップアイテム†
- 黒田長政
- 黒田如水参照
- 如水の息子。余談だが、彼の兜は史実でもあの形であり、「黒漆塗桃形大水牛脇立兜」と伝わる。
- 後藤又兵衛(後藤基次)
- 黒田如水参照
- 如水から長政以上に厚遇されていた大身の武将。如水が死去すると、後を継いだ長政の嫉妬心から後藤基次は冷遇され、やがて一族を連れて黒田家を出奔した。
- 黒田一成
- 黒田如水参照
- 栗山利安
- 黒田如水参照
- 菅六之助
- 黒田二十四騎が一。美作国名族。城井攻め、朝鮮出兵、関ヶ原で名を挙げ、特に関ヶ原では島左近を討ち果す功を上げた。
- 毛屋武久
- 黒田二十四騎が一。旗奉行。関ヶ原において慧眼なる物見を行い、如水のみならず家康からも褒められ、手ずから饅頭を授かったという。
- 井上之房
- 黒田如水参照
コメント†
- 試練達成で前田慶次 --
- 日本号改装具 --
- 日本号は改装具ではなく、ただの槍 --
- 解体すると名槍・日本号の魂が入手されます 使用すると三大名槍の魂と集めると何かが起こるというメッセージが --
- 解体すると名槍・日本号の魂が入手されます 使用すると三大名槍の魂と集めると何かが起こるというメッセージが --
- 12の怒り以外は大したことがないボスです。守護もないですし、12にsを挟みながらお供から落としていくと楽にすすめます。特化を縛る必要もないです。 --
- 名槍・日本号の魂と名槍・御手杵の魂と名槍・蜻蛉切の魂を合わせると --
- 士鎧法仙古通景で撃破 4735621 --
- 刀士暗暗道能医 3546712の順で撃破 --
- 鎧士術鉄能通仏 5634721 強くはない。めんどくさい。 --
- お供死ぬと3が詠唱韻を使いだす。6も完全回復持ち --
- 2は戦雲もちです --
- 2秘薬もちです --
- 1の不忠への怒りから2の虎殺一刀以外の近接攻撃につながった場合は、2の怒りはそこで放出されるようです。 --