天下夢幻新目録
侍-侍特化技能
鬼手†
| 目録 | 上級軍学・八 |
| 必要気合 | 最大気合の30% |
| 必要アイテム | なし |
| ウェイト | 5 |
| 発動準備 | なし |
| 使用場所 | 戦闘専用 |
対象を痺れさせ、付与効果を1つ打ち消す。
- モーションは我武者羅と同じ。つまり武器の種類を問わないが近接物理攻撃を当てる必要があり、回避・反撃もありうる。
- 陰陽師や薬師に▲がつき、かつ相手の行動前に看破が挟めない状況でも鬼手であれば阻止しつつ看破できる。
- 先出ししておけば看破しつつ行動を阻止できるので、沈黙感覚で使用できる。ただし連続行動不能耐性やレベル2付与に弱い。
- 将棋用語。常人には思いもよらないような一手。大駒(角行・飛車など)をわざと取らせて勝ち手を狙う、といった行為のこと。
- 同じような意味で「奇手」という言葉があり、それとの使い分けでこちらは「おにて」と呼ばれることもある。
| 比較項目 | 沈黙 | 鬼手 | 備考 |
| 呪詛耐性上昇状態 | 失敗あり | 無効 | 鬼手は弓でも使用可 |
| 守護 | 無効 | 守護される恐れがある | 鬼手は以降反撃の恐れあり |
| 行動不能耐性 | 無効 | 失敗あり | 看破は発動する |
| 自身への沈黙 | 使用不可 | 使用可 | |
| 自身への標的固定 | 鍛冶屋だと無意味 侍だと看破を封じる | 行動不能のみ | |
| 妖術を使用しない敵 | 無意味 | 行動不能のみ | |
| 自身の次コマンド入力 | 急がないと解呪薬等前に行かれる | 行動不能状態になるので入力に余裕がある | |
| その他 | 解呪薬とのループを形成する場合がある | 他の付与に対処ができる | |
その他情報†
- 我無+看破。命中極意をセット実装と考えると枠足りません。守護られるリスクもあるんで沈黙のがいいかな。死に技能ぽい。 --
- 自分が沈黙された場合を考えて、いつもミネを入れてたので替わりに入れました。 --
- 我武者羅モーションなので武器は弓でも可 --
- 敵に後光がガンガンあるので変わりにガムのこれを使え。みたいな感じらしい…(。・ω・。) --
- 命中極意を入れずに使ってますが、回避の高くない敵には普通に当たります。避けられる事もありますが、まぁまぁ当たる、と言った感じです。ですがこちらに緑▼が付いてたり、イザナミの様な回避高い敵には回避され、反撃を食らいました。命中極意を入れる枠も無いですし、回避の高い敵は狙わない様にして、活殺自在の代わりに実装して攻撃の痛い敵を狙ってもいいかな、と。忍法がボス戦では吹き矢をするより流水をするのと同じ事です。 --
- 後光くらったら使うかな程度。弓軍学には嬉しい技能だね --
- 詠唱ついた僧薬師に緊急用で使うといいかも --
- レベル2の付与を1に戻せるような。丁度切れただけかもしれないが。 --
- これ武士の技の方が?英俊豪傑にプラスでコレしないと武士かわいそうw鬼手を必勝の采配をカバーできる効果にしてほしーwガムは武士の技能だからw --
- 消費気合 最大気合の1/3 ウエイト5 --
- 我武者羅・改と消費同じですか。これはなんとも・・・ --
- 中盤の詠唱の韻後の僧や薬師に単体kp付きの行動阻害が出来るのは助かる気がするけど --
- 守護られるし命中率もあまり高くないからそこが厳しいかな。弓装備で使えるのは魅力だけど、枠が厳しい。 --
- 不動や不変があるときも止まりますか?準備中は確実? --
- 普通のsと同じなら準備中でも不変があると痺れないこともあるかも?確率? --
- 我武者羅・改もこの機会に見直せばいいのに --
- 我武者羅・改もこの機会に見直せばいいのに --
- 天下無双や命中術なくても結構命中率がいい まぁ天下に命中に反撃封じなんて入れる枠ない --
- ルビ「おにて」って書いたバカ出て来い --
- きしゅが正解ですね 今頃小学生か?と思うようなルビをつける人がいます・・・ -- 修正しとく
- おてと読んでた(’’) --
- 「きしゅ」の方がよく知られた読みだが、将棋用語集を見ると実は「おにて」とも読むことができると書いてある。そして開発がどっちの読みを採用したかというと、公式サイトの技能特集ページでは「おにて」とルビが振られてるんですよね。 --
- モーション使い回しあまりにも多すぎだろ。。 --
- で、結局ルビが「おにて」に戻っているという・・・w --
- ゲーム作ってる人がそう言ってるんだからしょうがないだろう。おかしいけど反論の余地はない。そういう風に読ませたいらしいから --
- 鬼手(きしゅ)、囲碁とか将棋で、思われない秘められた手。おにてだと、違和感まるだしwwwおにのてとか、ぬーべーwww --
- 調べたところ、将棋や囲碁をやってる人の間では「おにて」或いは「おにで」とも読まれるそうで、「きしゅ」も含めて全部正しい。ラジオなんかだと「奇襲」と聞き間違いされないように「おにて」の読みを採用する場合もあるとか。一般人は「きしゅ」までしか知らないけど、将棋打ちや博学な人なら知ってるマニアックな読みという事でしょうか。 --
- 鬼手もそうだけど、天下夢幻の技能1つも実装してないな(´・_・`)こういうのじゃなく2体釣りの技能欲しかったかも。攻城戦のボス魅力高くて覚醒がない挑発・弐じゃキツイ。 --
- ↑魅力はさほど高くないと思います。おそらく自制心持ってるでしょうね。 --
- まあ軍はあまり気合い使わないしなー。覚醒の為にだけ育てるか。ボス戦でいれるには枠が足りない(笑) --
- 刀の至りや星辰を鬼手で消すよ(sもできて付与も消せるし)→スカOR守護→看破のがよかったああああ(後悔) --
- うん、看破するよねw刀の至り、星してさらに沈霧きても守護あれば解呪〉看破するwほかに技能思いつかんかったのかな。武士と同じような技能持ってきちゃダメでしょ。 --
- 天下無双と命中術いれないと当たらないんですがそれは・・・ --
- ゴミ技能です --