独眼竜の野望

鬼庭左月斎(おににわさげつさい)

レベル : 数

72:7

構成

名前職業レベル初期付与使用技
鬼庭左月斎槍侍72決死の殿武運長久一所懸命地勢看破崩落の計五連撃・改逆転の秘策、守護術
鬼庭綱元槍僧結界全体完全回復完全回復回復・四冥護慈救凍気法輪業火法輪後光五大明王法英明・参小細工無用
片倉景綱弓神主結界詠唱の韻・極神代の矢速攻の韻全体解呪・弐気合の韻・四三連射子守歌三貴神射儀
鬼庭家囲碁師杖陰陽妖周天森羅天翔・改鬼道凶禍千紫万紅星辰法雷滅等各種最上位全体術、金縛り結界・四
鬼庭喜多懐剣二刀忍者破紋両断五連撃火遁の術・極地勢看破、鎧通し
瀬戸川鋳物師棍棒鍛冶四連撃・改追込撃・参迅速破砕撃鎧の極み・改、守護術、鎧通し
百目木奉仕女薬師属性上昇完全治療治療・四全体治療・四救護・参全体救護・弐活身・参刹雷毒飼電曜蘇生・壱

特徴

出現地域

ドロップアイテム

備考

列伝

鬼庭左月斎(おににわ さげつさい)
1513-1586 鬼庭良直。伊達家臣。斎藤実盛の末裔と称した。
政宗の祖父・晴宗の代から伊達氏に仕え、武勇に優れたことから重用された。
人取橋の戦いでは政宗から指揮を任され、金色采配を賜ったという。殿軍をつとめ、討死した。行年73。
鬼庭綱元(おににわ つなもと)
1550-1640 伊達家臣。左月斎の子。
伊達成実や片倉景綱とともに政宗からの信任は厚く、特に行政手腕に優れており、家老として活躍。1583年、若くして藩政の重職である奉行職を拝命、1588年には、相馬氏に対する要害である百目木城の守備を任されている。
葛西大崎一揆の鎮圧や文禄の役での兵站を行う。豊臣秀吉にも気に入られており、賭け碁を行っていたようである。また、この頃、姓を茂庭に改めている。
徳川政権下では政宗や政宗の長男である秀宗の藩政を補佐した。 政宗死後も藩政に参画、政宗の死から4年後の政宗の命日に亡くなった。行年91。
片倉景綱(かたくら かげつな)
1557-1615 伊達家臣。通称「小十郎」。父は米沢八幡神社の神職である。
人取橋の戦い、摺上原の戦い、小田原の役、朝鮮出兵、関ヶ原の戦いなど政宗の主要な合戦の大半に参加。政宗の軍師役として活躍した。
鬼庭喜多(おににわ きた)
1539?-1610。左月斎の娘。綱元の異母姉、片倉景綱の異父姉。伊達政宗の乳母。
政宗成長後は正室の愛姫付きとなり、後に豊臣秀吉の人質となった愛姫と共に上洛する。その直後に政宗の勘気をくらい、蟄居。以後は、出家して庵を結び、そこで生涯を終えた。

その他情報


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