【龍泉洞】
陽炎摩利支天†
レベル:数†
84:7
- 無間霧氷
- 準備なし。敵3体に強力な水属性攻撃妖術を放ち、属性付与を1つ解除する。
水の四象が最大状態で約7000ダメージ。詠唱役は注意しよう。
妖周天があるので孔雀明王秘法や減殺秘術の術軽減は一切無効。
- 魔空の歪み
- 敵全体を生命継続減少状態し、さらに特殊状態(被回復量:被回復量低下)を付与する。
生命減少速度が早いので徒党に僧が居る時は、早めの合掌法輪・参で対応しよう。
被回復量低下(赤キラアイコン)の効果が大きく盾泣かせになる為、早めの全体解呪・四や六根清浄で対応しよう。
- 氷の裁き
- 準備なし。敵3体に強力な水属性攻撃妖術を放ち、場の水四象を長時間の上昇状態にする。
- 陽炎の紫花
- 敵単体に強力な無属性攻撃妖術を放つ。
- 蒼き剣戟、神龍撃、堕天撃
- 敵単体に強力な近接攻撃。
- 真・鬼乱舞
- 敵全体に間接物理攻撃を行い、確率で魅了状態にする。発動頻度多め。
招福の祝詞、不変の唄・弐、不変の明光、軍師の才覚等も貫通する?*要検証
仏門の救世大慈で被ダメージが700〜1000程まで軽減される。
- 宙ツ風
- 準備なし。敵全体に7000前後の攻撃妖術を放ち、属性付与を1つ解除する。孔雀明王秘法等でダメージ軽減可能。
- 空ツ風
- 準備ありの7000前後の敵全体物理攻撃。物理結界でダメージ軽減可能。
- 蒼き逆鱗
- 敵単体に8000前後の間接攻撃。ウエイトが0か1。
青呪詛をつける為、盾鍛冶はLV1▲の時は注意したい。
開幕に使用頻度が多いので後衛職は注意。
- 絶気迅雷
- 敵全体に土属性妖術を放ち、さらに2500前後の気合被害を与える。
- 疾風闘位
- 近接攻撃。自身に▲▲を付与する。
- 破壊光線
- 敵5体に4000固定ダメージの間接攻撃を放つ。
- 1の初期▲付与付きの開幕行動が蒼き剣戟になった場合は非常に危険である。
開幕で憤怒威圧、磐石の礎の使用時の▲でも7000〜8000近くのダメージが出る。
その為、開幕は23の行動次第もあるが党員と相談し逆転秘策・弐、幻影痺れ斬り、全体看破、火炎丹などが安全である。
- 水の四象が増加していくので1のダメージが四象に比例して上がる。
- 4の絶気迅雷で盾職と回復職が行動不可になる事が多くジリ貧になりやすい。
神威光臨、弁才の謡が有効。天授祈願・弐のみは気合が追いつかない場合もある。
- 4を準備以外で神気撃・壱、神気撃・弐で行動不可にすると気合強奪が発動する。
- 水の四象が最大値付近になると四象が戻る間は無間霧氷の使用頻度が格段に上がるので回復職は要注意。
- 以外と6の▲▲付与を後回し、もしくはスルーしてしまうケースがある。
▲が付与された状態の風壊・参はもちろん、堕天撃が後衛に漏れた場合は即死の恐れがあるので付与には注意したい。
- これまでのボスと違い、孔雀明王秘法と生命UP流派があるから普段通りのボス行動で楽勝。とはならない。
安定時でも真・鬼乱舞から破壊光線の連続コンボが起こる事も多々ある。
忙しくなってきた頃に4の沈黙状態もなくなり気づけばジリ貧になる事もある。
アルゴリズムにも左右されるがサポートと回復職はせめて245を倒すまでは突然の事故がある為に気を抜く事が出来ない。
生息地域†
ドロップアイテム†
その他情報†
最新の10件を表示しています。 コメントページを参照
- 勝てない人は・・・とりあえず色々と頑張ろうwそんなに強くないよ! --
- 初の人は最低でも寄合熟読してから来てください。その上で自分には無理そうと思ったのならやめておくこと。 --
- 孔雀しない密教さん居たけど ここは軽減いらないの?? --
- 孔雀しない密教さん居たけど ここは軽減いらないの?? --
- ↑構成と戦法を書いてくれないとコメントしようが無い。よって勝てたなら正解、負けたなら不正解。それくらい自分で判断できるようになってからチャレンジした方がいいボスなのは確か。 --
- 軽減する暇あるなら回復した方がいい局面が多いからね。味方死にそうな時に自分に詠唱ついてるのに回復しない密は嫌がらせです。それくらいは周りみて動きましょう。軽減がどれだけ必要なボスかどうかは敵見たらすぐわかりますよね? --
- 野良で負けたからって、あぁあぁいってると他の方もやる気なくなるよー!ダメだしすると気疲れさせたりで引退者が増えます。234の対策で相当弱く感じますが、負けたからってダメ出しはダメです。 --
- そんなに野良が嫌なら固定でやってください。固定が嫌いで野良やってるなら野良で文句は言わないことですね。 --
- 備考欄に無駄なこと書きすぎるとこういう自分で判断できない奴が多数湧くから困るんだよ。敵の技能から予想することすら放棄。そういう奴が多数になるからwikiの過剰記載はゲーム寿命を縮める。 --
- 備考は非常に参考になっています。一部無駄なことも含まれてると思いますが情報をどう使うかは使い手次第であって備考に罪はないです。 --