天下夢幻の章
信On入門
絶交登録†
戦国の世を円滑に進めるため、メニューから絶交を選択することで任意のプレイヤーキャラクターを絶交登録できる。
対象をターゲットし対象追加を選択することで近くにいるキャラクターを、履歴追加を選択することで対話履歴から、指名追加を選択することでキャラクター名を指定して登録ができる。
絶交一覧より削除やアカウント単位での絶交が可能。また、サーバー間を越えての登録も可能。ただし、東西戦、天下戦などの大イベントでは絶交登録が無効になります。
以下すべて絶交された側(被絶交側)の挙動である。
- そのキャラクターからの対話は遮断され、オフライン表示のメッセージが出る。また知人欄にもログイン状態が表示されない。
- 検索一覧に表示されなくなる。従って状態表示も見えなくなるため絶交した側の党員募集も見えなくなり被絶交側から対話が来る恐れは無い。
- ただし、被絶交側の党員募集等の状態表示は見えるので注意。絶交側から誤って対話を入れると返事がオフライン表示になり当然絶交がばれてしまう。特に、アカウント単位での絶交を実行している場合、被絶交側の別キャラクターの党員募集に気づかず声をかけてしまう恐れがある。
- 周囲会話、大声会話、私設会話は見えなくなる。
徒党会話は見えるので万が一絶交側、被絶交側が同一徒党に居合わせてもコミュニケーションに支障はない。また一門会話も見える。※アカウント単位で絶交された場合、徒党会話が見えなくなることを確認。徒党でのコミュニケーションに支障あり。
- 信書が届かなくなる。送った側は通常に送れたように見える。
トライアルダンジョン†
上覧武術大会†
- 自動編成形式の大会(月夜見之演)で同一徒党にならなくなる。ただし対戦相手には現れる。
- 絶交者が多すぎると組まれなくなっていくほか、絶交をしなくても自動的に順位が上位下位に振り分けられていくのであまりメリットは無い。
巻き込み戦闘†
- 被絶交者の起点による戦闘に巻き込まれなくなる。ただし、自身や他者が起点の戦闘では一緒になる。
- 従って低レベルや低生命状態で連戦を繰り返すキャラクター対策にはなるが、それでも巻き込まれてくることはあるため注意が必要。全く自ら起点にならないキャラクターを弾くこともできない。
- 自分が助太刀を求めた場合、絶交した相手も救援に入ることができる。
冒険板†
- 絶交側・被絶交側とも相互に閲覧・応募できてしまう。
その他†
- 相手がオンライン時のみ絶交登録できる。
- 絶交した相手の所作はログに表示されない。
- アカウントレベルの絶交をするとその場で相手キャラクターの表示が消え、姿が見えなくなる。(ただし、東西戦、天下戦は例外です)
コメント†