天下人 勢力 所属国変更

滅亡(従属)

概要

合戦の勝敗は、該当勢力のPCの働きによって決まります。
合戦に敗北して本国本城が陥落すると、滅亡して国を失います。(本国本城が陥落すると、本国以外の国も奪われて滅亡します。)
国を失った勢力は、滅亡勢力となります。滅亡勢力は、滅亡させた国に従属します。
(滅亡した勢力は、滅亡勢力の本城を有する勢力の支配下に入り、いずれかの勢力が天下統一を成し遂げるまで、「従属」という扱いになります。)
従属すると、家紋は元の勢力のままで、従属先勢力評定依頼を受けたり、その国の合戦に参陣したりできますが、
献策や昇進に制限がかかります。

※従属を希望しない場合は、滅亡直後に限り、「客将制度」が利用できます。(参考:所属国変更

滅亡すると

滅亡条件

合戦の結果、勢力の本城が陥落した場合、その勢力は滅亡します。
その際、国本城以外の領土を有する状態であっても、本城が陥落した時点で他の領土も全て敵勢力の領土になり、滅亡となります。
※本城を陥落させるには、総合戦果において“大勝”(総合戦果差2倍以上で勝利する)を収める必要があります。

廃城

復興について

その他

→ このページのトップ(滅亡)に戻る。

その他情報


トップ   一覧 検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS