中尊寺金色堂
源頼朝†
レベル:数†
65:5
タイプ†
青ネームNPC(ノンアクティブ)
徒党構成†
| 名前 | レベル | 種族(外見) | 初期状態 | 主な使用技能 |
| 源頼朝 | 65 | 源平武士(侍) | 不動 | 強弓一矢・弐、一点集中、三点破、武運長久、守護術 |
| 畠山重忠 | 60 | 源平武士(侍) | ▲▲ | 我慢一所、武家の拳術、一所懸命・極、全体看破・弐、地勢看破、守護術 |
| 三浦義澄 | 60 | 源平弓手(侍) | | 強弓一矢、武家の拳術、一斉射撃、三連射・改、守護術 |
| 千葉常胤 | 60 | 源平弓手(侍) | |
| 土肥実平 | 60 | 源平弓手(侍) | |
- 一点集中
- 開始直後、および一定時間経過後に使用。単体に間接攻撃を行い、命中時特殊状態(勾玉、後述)を付与。345が一斉射撃を予約する。
- 一斉射撃
- 一点集中命中後に使用。敵全体に間接攻撃を行う。威力3000超。一点集中の特殊状態がある敵には威力が増加する。
- 強弓一矢、強弓一矢・弐
- 単体に強力な間接攻撃。3の強弓一矢が無結界のNPC薬師(樹)に漏れて8000-9000超。
- 我慢一所
- 強力な一所懸命?
- 武家の拳術
- 単体に強力な近接攻撃、モーションは徹甲拳
- 1の攻撃は全てPC即死級。三点破ですら8000超、強弓一矢・弐は1万を超えることも珍しくない。
- 全員の魅力が非常に高く、特に1の魅力は際立っている。
- 徒党に鎧鍛冶が居るなら矢弾陽動が効果的
- 開幕から一点集中→一斉射撃を行ってくる。
- 共闘NPCを入れた構成では下記が注意点になる。
- 共闘NPCは生命が非常に高いため、釣り漏れがあるとプレイヤーキャラクターに攻撃が抜けやすい。そのため、盾鍛冶2枚構成がおすすめ。
- 佐藤重元は単体火力に優れ、硬い敵が多いこの戦闘でも安定して1万超のダメージを出せる。
- 音松は樹に続く新たな回復系NPC。中尊寺の加護は軽減力は高くないが、一斉射撃の被害を1000程度減らすことが出来る。
出現地域†
ドロップアイテム†
武将列伝†
- 源頼朝(1147-1199) みなもとのよりとも
- 平氏と奥州藤原氏を打倒し、鎌倉幕府を開いて日本の国体を確立し、初の征夷大将軍に任じられたことで有名な源平時代の武将。
- 畠山重忠(1164-1205) はたけやましげただ
- 鎌倉幕府の御家人。一の谷合戦で愛馬を担いで斜面を降りるなど、各地でその剛勇を発揮した。主君・頼朝の死後、北条時政・義時親子の謀略により滅亡した。
- 三浦義澄(1127-1200) みうらよしずみ
- 鎌倉幕府の御家人。源頼朝の宿老の1人として一ノ谷の戦いなどに参戦して活躍した。頼朝の死後、2代将軍・源頼家を補佐して梶原景時を鎌倉から追放した。
- 千葉常胤(1118-1201) ちばつねたね
- 鎌倉幕府の御家人。早くから源頼朝に属して各地の戦いで活躍し、鎌倉幕府の創設に大きく貢献した。「東国御家人の重鎮」と呼ばれ、頼朝の信頼は厚かった。
- 土肥実平(????-1191) どいさねひら/どひさねひら
- 鎌倉幕府の御家人。石橋山の戦いでは少数になった時にも残った。吉備三国の惣追捕使(守護)に任じられ、源範頼を援けた。鶴岡八幡宮の造営にも寄与した。
その他情報†
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- 頼朝は三点破もあります。防御力次第で前後しますが後衛だと9,000オーバーのダメージになることがあります。 --
- 陣の光耀で至りを配ればかなり楽になる --
- 備考の記述内容を整理。 --
- どうでもいい内容と盛り過ぎの備考欄の記載を削除。いい加減にしろ。 --
- こっちこそ、お前の「どうでもいい内容」で消されたり復帰したりするこっちの手間を考えろ。だいたい、強い敵を「強い」と書くことの何がおかしいんだ。誰もが余裕でクリアできるわけじゃないだろ。 --
- ↑1wikiなんだから、記載内容から主観的な要素を省くべきだと考えますが。また、「運の要素が絡む」上に「旗に直撃しない運が要求される。」といった二重強調が表現が多すぎる。 --
- 源頼朝,点破‧弍、沈黙の霧・壱、戦勲の魁。 -- [[臺版‧神樂月靈子]]