中尊寺金色堂
梶原景時†
レベル:数†
65:5
タイプ†
青ネームNPC(ノンアクティブ)
徒党構成†
出現地域†
ドロップアイテム†
武将列伝†
- 梶原景時(1140-1200) かじわらかげとき
- 鎌倉幕府の御家人。源頼朝に仕えて活躍した。権勢欲が強く讒言で人を陥れることが多かったため、頼朝の死後ほかの御家人から排斥され、逃亡中に討たれた。
- 城長茂(1152-1201) じょうかげもち
- 越後平氏の一族。資国の子。軍略の才に乏しく、梶原景時の庇護下に入る。景時が滅ぼされると幕府打倒の兵をあげるも戦死した。身長は七尺ある大男だった。
- 梶原景季(1162-1200) かじわらかげすえ
- 鎌倉幕府の御家人。景時の嫡男。宇治川の先陣争いにて武名をあげる。数々の武功をあげるが、源頼朝の死後は鎌倉を追放され、上洛途中に襲われて自害した。
- 梶原景高(1165-1200) かじわらかげたか
- 鎌倉幕府の御家人。景時の次男。一ノ谷の戦いにおいて「梶原の二度懸け」と呼ばれる戦果をあげる。故郷に追放後、上洛しようとしたが吉川友兼により戦死。
- 梶原景茂(1167-1200) かじわらかげしげ
- 鎌倉幕府の御家人。景時の三男。兄らと共に上洛を企てて東海道を進む。しかし在地豪族の襲撃を受け、駿河狐崎で吉川友兼と一騎打ちの末、討ち取られた。
その他情報†