天下布武異録・信長編序章†
- キャラクター作成等でまだ謎の女との知己を得ていない時、右京の謎の女の依頼を受けることで発生する。
- この際にスキップが可能。スキップした場合、安土城の天守に直接飛ばされる。
- 内容は攻城戦チュートリアル、および信長と光秀の一戦。
- 攻城戦は指示に従いつつ、手前の敵から倒せばよい。素の状態ではプレイヤーのロールが軍師(低能力)であるため、単独では門を攻めきれない。
- 六天魔王の炎
- 準備あり。敵全体に火遁の術・極グラフィックの妖術攻撃。測定不能のダメージを与えて敵を一掃する。
- 戦闘はほぼオートで進行し、信長が4ターン目の時点で「六天魔王の炎」を準備し、5ターン目で発動して勝利する。
- 敵は単体殴りしかしない上、生命数十万かつ無限確実警護術を持つ精鋭がそのすべてを受け止めるためプレイヤーは何をしても死ぬことはない。
やりこみプレイヤー用†
- 英傑システムが揃った今、英傑を活用することで六天魔王の炎を使わせるより先に2人を倒すことも可能。
- ただし英傑の解禁前にチュートリアルなどで訪れられる安土を離れるとこの手段は使えないので注意。
- 生命力は光秀で8万、精鋭で6万。プレイヤー側は4枠の余裕があるため、ここに英傑を入れて14万の生命を削っていくことになる。
- 信長の竜跳虎臥で1.2万、馬廻衆の八箇で7000は出るが命中率に不安があるためあまり当てにはできない。
- とにかく火力重視で。プレイヤーが無力であると仮定すると英傑は毎ターン12000〜13000は出さないといけない*1が、これは鉄銅枠ばかりの場合Lv5で勇士技能を開放した英傑でないと達成できない。
可能であれば2万以上を出せる固有技能か1万以上を出せる対多固有技能を扱える英傑を入れたい。
筆者はLv10道場娘まり・一閃連打の気合および耐性低下用に一宮(古)・耐性低下用の原(兵)・火力用の蛍(鉄)という甘えた構成で1ターン残して撃破に成功。