茶器交換報酬

今井宗久の店

無銘種子島銃265貫504文 → 238貫960文
無銘連銃659貫678文 → 593貫720文
無銘三連銃1366貫911文 → 1230貫220文
一匁弾1貫500文
二匁弾3貫
三匁弾5貫
南蛮式最新銃2000貫
堺筒の設計図2000貫
国友筒の設計図3000貫
堺連銃の設計図3500貫
稲富連銃の設計図4500貫
堺三連銃の設計図5500貫
種子島三連銃の設計図7000貫
火蓋100貫

茶器交換報酬

備考

堺の豪商。屋号は納屋。武野紹鴎の娘婿で弟子
東近江の貧しい商人の子で諸国放浪後に大和・今井で商売をはじめ土地の有力者となる
その後堺の豪商・納屋宗次の下で商売を行い、武野紹鴎に弟子入りして茶を学ぶ
紹鴎の娘を娶り宗次から暖簾分けしてもらい納屋宗久と名乗る
紹鴎没後にその息子(後の宗瓦)の後見となり、紹鴎秘蔵の名物茶器を勝手に持ち出して大名との関係を深めた
織田信長と堺衆の対立では津田宗及と共に町衆を説得し武力衝突を回避した
以降信長の信頼を得て鉄砲・弾薬を独占し巨富を築いた
しかし信長没後は羽柴秀吉から遠ざけられて勢力は衰えた
茶道三宗匠の一人で、個性がないのが個性と言われた

取引条件

今井宗久との取引条件に移植中です。


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