神秘石

おねのお守り(オネノオマモリ) 【神秘石】

基本性能

おねのお守り【神秘石】
価値29特殊効果取引不可
重量0.1神秘な力
鍛錬10/15付与箇所頭装備 胴装備
付与効果
生命力----腕力----土属性----
気合----耐久力+15水属性----
器用さ----火属性----
知力----風属性----
魅力+60
付与限界
生気+255能力+65

入手方法

解体

備考

おね、寧々、高台院(こうだいいん)
天文16年(1547年) - 寛永元年9月6日(1624年10月17日)
戦国時代(室町時代後期)から江戸時代初期の女性で、豊臣秀吉の正室である。
杉原(木下)家定の妹。秀吉の養子となって後に小早川家を継いだ小早川秀秋(羽柴秀俊)は、兄・家定の子で彼女の甥にあたる。

一般には北政所(きたのまんどころ)という通称で知られる。「北政所」と呼ばれた人物は歴史上数多く存在したが、彼女以後にこの通称は彼女と不可分のものとして知られるようになった。
戦国時代まで、主婦権を持つ正妻が武家の家政をとり行い、高台院も羽柴家の家政をとりしきっていた。

諱(いみな)には諸説ある。一般的には「ねね」とされるが、夫・秀吉や高台院の署名などに「おね」「祢(ね)」「寧(ねい)」という表記があるため、「おね」と呼ばれることも多い(諱についての論議参照)。また甥にあたる木下利房の備中国足守藩の文書『木下家譜』やその他の文書では、「寧」「寧子」「子為(ねい)」などと記されている事から「ねい」説もある。
従一位を授かった際の位記には豊臣吉子の名があるが、これは夫・秀吉の名を受けたもの。法名は高台院湖月心公。

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