H-N [#g4effc3d]
:k|(略)(1)対象の行動を抑えた、または対象のとどめを指した時の略語。killedまたはokの略と思われる。「2k」(上から2番目の敵は抑えました(倒しました)。)という風に使う。~
(2)「貫」の略語。「2000k」(2000貫)という風に使う。~
(3)ネトゲで使うお金の単位の一つ。kiloすなわち「1000」(1000倍)の意味。「3k」(3000)という風に使う。
:kp|(略)侍、忍者、傾奇者の技能、全体看破・全体看破・弐の略称。「kpいきます」(全体看破しますよ〜)という風に使う。
侍(武芸)の技能剣風斬の略として使われることも多い
:M|(略)ネトゲで使うお金の単位の一つ。「mega(メガ)」の略。100万倍を表す。1M = 1,000k = 1,000,000(100万)。「メートル(mator)」と区別するために、通常、大文字で記載される。
:m|(略)侍の技能、みね打ちの略称。「1m」(上から1番目の敵にみね打ちします)という風に使う。
滅殺閃の略で使うと、紛らわしいのでやめた方がよい。~
:MMORPG|(略)Massively Multiplayer Online Role Playing Game(大規模多人数参加型オンラインRPG)の略称。数百人から数千人規模のプレーヤーが、同時に1つのサーバに接続してプレイするオンラインRPG。信Onもこのジャンルに属する。~
単に「MMO」と言うだけで「MMORPG」を指す場合もある。~
『Phantasy Star Online』など、数人規模でサーバ(厳密には管理サーバの一部分)に接続してプレイするタイプのゲームは「MO(Multiplayer Online)」と総称する。
:MOB|(名)モブ。Mobile (Movable) OBjectの略と英語のmob(暴徒)を掛け合わせた言葉。元々は「あるプレイヤーにとっては敵であるが、別のプレイヤーにとっては味方であるNPC(信Onでは、屯所兵や合戦N等)」と「モンスター(信Onでは、妖怪の皆さん等)」とを一まとめにした言葉として使われ始めたようである。~
信Onでは、上記の二種類を区別せずに「敵NPC」や「N」ということが多く、MOBという言葉が使われることは殆ど無い。
:MPK|(略)(Monster Player Kill[er])の略称。アクティブなNPC(信Onでは、赤い名前のNPC)を他のプレイヤーに擦り付けてそのプレイヤーを殺すこと。~
PKがシステム上認められているタイプのオンラインゲームでは、PKの一手段として成立している場合がほとんど。
:NPC|(略)ノンプレイヤーキャラクター。人が操作していないキャラ(コンピューターが操作しているキャラクター)。キャラクターの立場によって名前の色が違います。(例:赤は襲ってくるキャラクター)。単にNということも多い。(対義語:PC)
:NEET|(略)Not in Employment, Education, or Trainingの略。ニートを参照。
:Nうり【N売り】|(名)アイテムをNPCに売り払うこと。不要な安物の処分や、生産品を売るときに十分黒字がとれる場合に利用する。~
初期魅力によっては、安く買い叩かれることもある。売値は、買値の5%〜20%(標準価格の場合)。「店売り」とも。参照
:Nどまり【N止まり】|(名)武将徒党が敵武将に取り付き失敗する原因のひとつ。敵武将周りの防衛NPCに絡まれ、途中で意図しない戦闘が発生すること。N絡まれ、とも。